2009年10月15日木曜日

クッキングマシン

その道具は「クッキングマシン」と言います。クッキングマシンを使って、材料を買えたり料理ができたりするので、とても便利なんです。このマシンの中には世界の料理が全部あるので、おなかがすいた人は食べたい料理を選んで、食べ物を作ってもらえます。食べた後はマシンに材料代だけ払うので、レストランより安いです。


そして、何か新しいレシピを書いてマシンに入いることもできるので、新しい料理をしてみたい人はこの道具が好きになるかもしれません。しかし、クッキングマシンは人間のように考えることは出来ないので、時々レシピで有毒な食べ物も作る時があるのです。だから、使う人は注意したほうがいいでしょう。


クッキングマシンを使って、食べたことがないごちそうを食べられるし、料理するのを勉強しなくてもいいし、とても便利だと思います。しかし、本当の世界にはクッキングマシンがあったら、人々はレストランやカフェテリアなどいらないかもしれません。それはちょっとつまらないと思います。

2009年9月20日日曜日

市子音部

小学生の時、市子音部というクラブのビデオから私は強い印象を受けました。市子音部とは五歳から十七歳までの子供が歌ったり踊ったりするクラブです。私はこのクラブは面白そうだと思ったし、時間もあったし、入ってみたかったです。母は入ってもいいと言ったので、私はオーディションをして、市子音部に入れました。

市子音部に入っている時には一週間に三日歌うのも踊るのも練習していました。先生は踊るのが上手で、なんでもやれそうでしたが、とても厳しかったです。でも、みんなと一緒に頑張ったし、お互い手伝ったし、大変そうな時間は楽しい時間になりました。


二千年にはオリンピックがあったので、市子音部は国の有名な歌手と一緒にショーをやりました。私はテレビでならこの有名人を見たことがありますが、会ったことがなかったので、ちょっと緊張しました。そして、前に座っている人ならステージからみられましたが、後ろは明るくなさすぎて見られなかったので、人が少なそうでした。でも、たくさんの人は見に来たそうなので、私たちは楽しくていいショーをやりたかったです。一つの歌の意味は色々な国が同じ所に来ることだったから、私たちはそれぞれ国旗を持って踊りました。厳しい練習をしなかったのなら、上手にショーをやれなかったと思います。


ショーの後、見に来た人は感動したそうだし、先生は「よくやったね」と言っていたし、みんなはとてもうれしかったです。これは私の忘れられない面白い経験です。

2008年11月8日土曜日

来年のよてい

こんにちはみなさん。

このごろ私は忙しくなったので、日本語を勉強する時間があまりなくて、上手にならないよ。単語や漢字を覚えられるけど、会話や読み書きが下手になったんだ。私は先生か友達と練習しなくちゃいけないと思う。えと、来学期も日本語の授業をとれないけど、来年はいいだろうと思う。来年私はげいじゅつの授業をとると思ったけど、たぶんとらない。日本語が上手になりたいし、そつぎょうの後授業がないし、来年日本語を続けて勉強したいんだ。私の両親もそう思うから、「日本語の授業の方がげいじゅつのよりとって」と言ってた。来年つごうが悪くないといいんだけど。